ACTIVITY REPORT
活動レポート
【プログラム】
2026.02.18
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プログラム
アートセラピープログラム
想像をカタチにー紙粘土で広がるファンタジーの世界
相模原ダルクアルコール依存症当事者スタッフの林です。
今回のテーマは「ファンタジー」
空想の生き物や花をイメージしながら、紙粘土を使った立体オブジェ制作に取り組みました。
テーブルを囲み、皆さん真剣な表情で粘土をこね形を整えていきます。
細かなパーツを丁寧に作る方、直感でどんどん形にしていく方、それぞれの個性が作品に表れていました。
相模原ダルクでは、こうしたアート活動を通して安心できる居場所づくり自己表現の機会を大切にしています。
これからも仲間と共に一歩ずつ回復の道を歩んでいきます。
相模原ダルク 生活支援員 林
今回のテーマは「ファンタジー」
空想の生き物や花をイメージしながら、紙粘土を使った立体オブジェ制作に取り組みました。
テーブルを囲み、皆さん真剣な表情で粘土をこね形を整えていきます。
細かなパーツを丁寧に作る方、直感でどんどん形にしていく方、それぞれの個性が作品に表れていました。
相模原ダルクでは、こうしたアート活動を通して安心できる居場所づくり自己表現の機会を大切にしています。
これからも仲間と共に一歩ずつ回復の道を歩んでいきます。
相模原ダルク 生活支援員 林



