ACTIVITY REPORT
活動レポート
【プログラム】
2026.01.28
プログラム
アートセラピープログラム
削ることであらわれる気持ち
相模原ダルクアルコール依存症当事者スタッフの林です。
今回のテーマは「削りだし」パステルで色を重ね、その上から黒く塗りつぶし、割りばしや道具で削っていくスクラッチアートに取り組みました。
完成した作品はホワイトボードに並べて展示。動物たちが一斉に壁に現れ、場の雰囲気も明るくなりました。言葉にづらい感情も、手を動かすことで自然と表現される---そんなアートセラピーの力を改めて強く感じました。
相模原ダルクでは、これからも回復のプロセスを支えるプログラムを大切に続けていきます。
相模原ダルク 生活支援員 林
今回のテーマは「削りだし」パステルで色を重ね、その上から黒く塗りつぶし、割りばしや道具で削っていくスクラッチアートに取り組みました。
完成した作品はホワイトボードに並べて展示。動物たちが一斉に壁に現れ、場の雰囲気も明るくなりました。言葉にづらい感情も、手を動かすことで自然と表現される---そんなアートセラピーの力を改めて強く感じました。
相模原ダルクでは、これからも回復のプロセスを支えるプログラムを大切に続けていきます。
相模原ダルク 生活支援員 林



