ACTIVITY REPORT
活動レポート
【プログラム】
2026.01.21
プログラム
アートセラピープログラム
Wet in Wet技法で表現する、回復のプロセスと仲間と分かち合う時間
相模原ダルクアルコール依存症当事者スタッフの林です。
本日はアートセラピープログラムの日でした。
今回のテーマは「花」。
水彩画の技法のひとつである「Wet in Wet(ウェット・イン・ウェット)」を使い、にじみや偶然を楽しみながら作品づくりを行いました。
参加された仲間たちは、筆を動かしながら黙々と集中したり、「ここきれいに広がったね」「この色、思ったより強いな」と自然に言葉を交わしたりしながら、それぞれのペースで制作に向き合っていました。
相模原ダルクでは、これからも仲間一人ひとりが安心して自分を表現できるプログラムを大切にしていきます。
次回のアートセラピーも、どんな作品が生まれるのか、今から楽しみです。
相模原ダルク 生活支援員 林
本日はアートセラピープログラムの日でした。
今回のテーマは「花」。
水彩画の技法のひとつである「Wet in Wet(ウェット・イン・ウェット)」を使い、にじみや偶然を楽しみながら作品づくりを行いました。
参加された仲間たちは、筆を動かしながら黙々と集中したり、「ここきれいに広がったね」「この色、思ったより強いな」と自然に言葉を交わしたりしながら、それぞれのペースで制作に向き合っていました。
相模原ダルクでは、これからも仲間一人ひとりが安心して自分を表現できるプログラムを大切にしていきます。
次回のアートセラピーも、どんな作品が生まれるのか、今から楽しみです。
相模原ダルク 生活支援員 林



