ACTIVITY REPORT
活動レポート
【プログラム】
2026.01.07
プログラム
アートセラピープログラム
水墨画の技法で「松」を描き、自分と向き合った一日
相模原ダルク薬物依存症当事者スタッフの清水です。
本日はアートセラピープログラムを行いました。
相模原ダルクでは依存症からの回復プログラムの一つとして、定期的にアートセラピーをおこなっています。
今回のテーマは「松」の製作です。
描くことを通して気持ちを落ち着かせ、自分と向き合うことが目的です。
相模原ダルクのアートセラピーは、回復のプロセスの中で「言葉にしにくい思い」を表現できる、大切な時間となっております。
相模原ダルク 副施設長 清水
本日はアートセラピープログラムを行いました。
相模原ダルクでは依存症からの回復プログラムの一つとして、定期的にアートセラピーをおこなっています。
今回のテーマは「松」の製作です。
描くことを通して気持ちを落ち着かせ、自分と向き合うことが目的です。
相模原ダルクのアートセラピーは、回復のプロセスの中で「言葉にしにくい思い」を表現できる、大切な時間となっております。
相模原ダルク 副施設長 清水





